もうインストール作業も手馴れてきた感じがある。
ハードウェアのシステム構成は変更なし。
OS等のカスタマイズ項目は以下のとおり。
iDeneb v1.3を使ってインストール(ToHはまんまと失敗)
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【iDeneb v1.3 10.5.5】
パーティションはMBRで作成。
160GBを51GBで3分割し、disk0s1に「Leopard」と名づけてOS Xを投入。
残りのdisk0s2、disk0s3はWindows用にMS-DOSフォーマットにした。気が向いたらパーティションのサイズを変更して、Mac用のドライブに25GBくらいは引っ張るつもり。
【カスタマイズ】
言語環境: Nothing
追加フォント: Nothing
X11: Nothing
Patches
Audio - AC97Audio
Chipset- AppleNForceATA,ICHx Fixed
Kernel - Kernel 9.4.0 StageXNU
Network - Ethernet - Intel100PROVE
Fix - All
Video - nothing
Application - ASU,Kext Helper,OSx86Tools,Pacifist,Transmission
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さっきToHでインストールしたら、「Boot0: Error」の表示で起動失敗しました。何が原因なんだか…。
その前にiDenebでChipsetとKernelを全選択したらリブート地獄。
つーかリブート地獄はマジで悪夢ですわ(汗)
システムがCeleronなのでSSE2までしか対応してないのに、DarwinのカーネルにSSE3のものが入っていたからカーネルパニックになったんでしょうかね。
という考察の元、SSE3およびAMD系のKernelはすべて除外。その結果、「Kernel 9.4.0 StageXNU」のみ選択となった。
こないだも同じような選択をした希ガス。
とりあえず無事起動した場合を考えて、Boot Camp Leopard in WindowsをtorrentとかからDLしとくか。
上記システム構成でとりあえず、インストール後の起動はOK。
iDeneb v1.3での基本カスタマイズは確認できたのでヨシとしよう。あとはデュアルブートをどうするか…だな。
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