2008年10月31日

ソフトバンクの冬モデル携帯

色々と出てきましたね。

やっぱり931SHがいいかなぁ・・・。

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http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0810/30/news079.html

ソフトバンクモバイル、2008年冬モデル16機種発表――3.8インチスライドAQUOSや8M CCDカメラ搭載、日本版「OMNIA」、初のカシオ端末など
ソフトバンクモバイルが2008年冬モデルを発表。3.8インチのハーフXGA液晶を搭載したスライドボディの「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」や、800万画素CCDカメラ搭載の「930SH」、Samsung電子製のタッチパネルケータイ「930SC OMNIA」など計16機種を用意する。

ソフトバンクモバイルは10月30日、2008年冬モデル12機種とデータ通信端末1機種を発表した。このほか、すでに発売済みの2機種と、10月29日に発表されたディズニー・モバイルの「DM003SH」を含む、計16機種を2008年冬モデルとして展開する。また、2008年1月に開発を表明した「823SH Tiffanyモデル」の実機もお披露目された。



 今回の目玉機種は、3.8インチの大型ディスプレイを搭載したシャープ製のスライド端末「AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SH」と、海外で人気の高いSamsung電子製スマートフォン“OMNIA”の日本向けモデル「930SC OMNIA」という2つのタッチパネルケータイ。AQUOSケータイ FULLTOUCH 931SHは、ケータイ最高クラスとなるハーフXGA(480×1024ピクセル)の解像度を実現した細長いディスプレイと、操作のすべてをタッチパネルで行えるフルタッチ仕様が特徴だ。さらに、ソフトバンクモバイル向けにカスタマイズされたHTC製スマートフォン「Touch Diamond X04HT」と「Touch Pro X05HT」も登場する。

 また、au向けモデルで人気のカシオ計算機が、「830CA」としてソフトバンクモバイル向けに初めて参入。AF(オートフォーカス)+美撮り機能付きの有効520万画素カメラを搭載し、子ペンギンをデスクトップキャラクターに用いるなど、“カシオ端末”らしさを備えた端末に仕上げた。


 このほか、有効800万画素CCDと広角29ミリ(35ミリ換算)レンズを搭載したカメラ機能重視のシャープ製ハイエンドモデル「930SH」や、キャラケーとして多くのコラボレーション端末が登場した東芝製着せ替え端末のセカンドモデル「funfun.2 830T」、830Tをベースに子ども向けの安心、安全機能を備えた「funfun.petit 831T」、人間工学に基づいた押しやすいダイヤルキーを採用するパナソニック モバイルコミュニケーションズ製のシンプルケータイ「830P」、ソフトバンクロゴが入らない“Nokiaブランド”として、カールツァイスレンズとキセノンフラッシュを搭載したカメラケータイ「Nokia N82」と、ストレートボディにQWERTYキーボードを備えたビジネス向けスマートフォン「Nokia E71」も登場する。

 なおAQUOSケータイ FULLTOUCH 931SHには、新たにモバイルウィジェット機能を搭載。ユーザーが自由にウィジェットを開発できる環境を提供する。対応機種の発売日から、Yahoo!JAPAN内に「モバイルウィジェットストア」を開設し、ここからダウンロードできるようになる。同時に賞金総額1000万円の「モバイルウィジェット コンテスト」を開催し、モバイルウィジェットストアに投稿されたウィジェットの中から優秀作品を選出し、賞金を贈呈する。

 ソフトバンクモバイル独自の新サービスは、メールアドレスさえ分かれば、住所や電話番号が分からなくてもプレゼントが贈れる「ソフトバンクギフト」をセブン-イレブン・ジャパンと共同で展開する。専用ギフトサイト内の「ぷちギフト」コーナーで購入した商品を、ケータイのメールアドレスを指定するだけでプレゼントでき、メールを受け取った側は、全国のセブンイレブンでプレゼントが受け取れる。
posted by いぐり at 23:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | お仕事の日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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